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<title>マインドマップ　ニュース</title>
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<modified>2007-03-16T05:51:20Z</modified>
<tagline>マインドマップの最新セミナー情報や関連用語</tagline>
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<title>お話づくり用マインドマップ作成のステップ（2つめのマインドマップ）</title>
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<summary type="text/plain">家族全員で物語を語り終わったら、短い休憩を取り、さきほどの物語を思い出しながら、...</summary>
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<dc:subject>マインドマップでお話づくり</dc:subject>
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<![CDATA[<p>家族全員で物語を語り終わったら、短い休憩を取り、さきほどの物語を思い出しながら、最終的なマインドマップを仕上げます。</p>

<p>マインドマップは、それぞれが作っても、全員で作ってもかまいません。</p>

<p>物語がよくできたときは、文章にして残しておくのもいいでしょう。</p>

<p>文字はできるだけ大きくして、1ページにつき10行程度とします。</p>]]>
<![CDATA[<p>文字を書き込んだページの反対側は白紙にしておき、文章に合った絵を順番に描いていくのも楽しいです。</p>

<p>この方法により、家族でファンタジーの本を作ることができるうえに、物語を作る過程で、学校生活にも役立つスキルを多く学ぶことができます。</p>

<p>できあがったマインドマップは、子供部屋の壁に飾っておくといいでしょう。</p>]]>
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<title>お話づくり用マインドマップ作成のステップ（物語を語る）</title>
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<summary type="text/plain">マインドマップが完成したら、それを全員で取り囲むように座り、それぞれ順番に物語を...</summary>
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<dc:subject>マインドマップでお話づくり</dc:subject>
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<![CDATA[<p>マインドマップが完成したら、それを全員で取り囲むように座り、それぞれ順番に物語を語りましょう。</p>

<p>次の人に交替するタイミングは自由ですが、話が「宙ぶらりん」のところで交替すると、次の人はより独創性に満ちた、楽しいものを考え出すことができるでしょう。</p>

<p>物語が、奇想天外な、空想を刺激するようなストーリーになるよう、ひとりひとりが工夫を凝らす。</p>]]>
<![CDATA[<p>そうすることにより、家族全員のグループマインドが、マインドマップを基盤とした、ひとつの大きなファンタジーの塔を築き上げるのです。</p>

<p>語られた物語を、テープに録音しておくのもよいでしょう。<br />
</p>]]>
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<title>お話づくり用マインドマップ作成のステップ（熟成）</title>
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<modified>2007-03-16T05:47:05Z</modified>
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<summary type="text/plain">お話づくり用マインドマップ作成のステップとして「アイデアを練る」「個人のブレイン...</summary>
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<dc:subject>マインドマップでお話づくり</dc:subject>
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<![CDATA[<p>お話づくり用マインドマップ作成のステップとして「アイデアを練る」「個人のブレインストーミング」「再構築と見直し」までが終わったら、そろそろ休憩が必要な頃です。</p>

<p>ゲームをしたり、休んだり、飲み物や軽食を取ったりして、のんびり過ごすとよいでしょう。</p>

<p>休憩のあと、30分ほどかけて、それぞれのマインドマップを見ながら話し合いをします。</p>]]>
<![CDATA[<p>自分の家族が思っていた以上に想像力豊かなことがわかる、楽しい、驚きに満ちた時間となるはずです。</p>

<p>ここで重要なのは、全員のアイデアを前向きに受け入れることです。</p>

<p>この段階で批判や反対があると、アイデアを出した人は自身を失い、楽しめなくなるからです。<br />
</p>]]>
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<title>お話づくり用マインドマップ作成のステップ（再構築と見直し）</title>
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<modified>2007-03-16T05:45:43Z</modified>
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<summary type="text/plain">ストーリーテリング（お話づくり）用のマインドマップは、いくつかのステップをふんで...</summary>
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<dc:subject>マインドマップでお話づくり</dc:subject>
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<![CDATA[<p>ストーリーテリング（お話づくり）用のマインドマップは、いくつかのステップをふんで作成します。</p>

<p>「アイデアを練る」こと、「個人のブレインストーミング」に続くステップは、「再構築と見直し」です。</p>

<p>まず、BOI（基本アイデア）を選びます。</p>

<p>「筋」「登場人物」「テーマ」「舞台」「言語水準」「色」「絵」「教訓」「感情」「結末」などのようなものにするとよいでしょう。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>BOI（基本アイデア）を選んだら、マインドマップの再構築をし、見直します。</p>

<p>小さな子供には、大人が手を貸してやるとよいでしょう。</p>

<p>「登場人物」は「お話に出てくる人」、「筋」は「どんなことが起こるか」などと説明してやるだけでもじゅうぶんです。</p>

<p>色やイラストをふんだんに使い、所要時間は30分から40分とします。</p>]]>
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<title>お話づくり用マインドマップ作成のステップ（アイデアを練る）</title>
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<modified>2007-03-16T05:42:31Z</modified>
<issued>2007-03-16T05:41:52Z</issued>
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<summary type="text/plain">ストーリーテリング（お話づくり）用のマインドマップは、いくつかのステップをふんで...</summary>
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<dc:subject>マインドマップでお話づくり</dc:subject>
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<![CDATA[<p>ストーリーテリング（お話づくり）用のマインドマップは、いくつかのステップをふんで作成します。</p>

<p>まず最初のステップは「アイデアを練る」ことです。</p>

<p>家族が、それぞれひとりでブレインストーミングを行い、「空想物語」の独創的なアイデアを練ります。</p>

<p>物語のタイトル（空想的要素の強いものがよい）や主人公も決めます。</p>]]>
<![CDATA[<p>主人公は動物、野菜、宇宙人、人間でもよいです。</p>

<p>家族全員がそれぞれのアイデアを発表します。</p>

<p>そのあと、投票で、その日の物語の題材をどの人のものにするかを決めます。</p>

<p>選ぶのは難しいでしょうが、使わなかったアイデアは別の日のためにとっておくとよいでしょう。<br />
</p>]]>
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<title>マインドマップでお話づくり</title>
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<modified>2007-03-16T05:41:19Z</modified>
<issued>2007-03-16T05:40:44Z</issued>
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<summary type="text/plain">マインドマップを家族で活用する方法を学んでみましょう。 家族でのマインドマップ作...</summary>
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<dc:subject>マインドマップでお話づくり</dc:subject>
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<![CDATA[<p>マインドマップを家族で活用する方法を学んでみましょう。</p>

<p>家族でのマインドマップ作りは、遊びや勉強に刺激とやりがいを与えてくれる楽しい作業です。</p>

<p>また、家族の絆を強め、愛情を豊かにしてくれます。</p>]]>
<![CDATA[<p>マインドマップでお話づくりをするために、まず、環境と道具を整えましょう。</p>

<p>マインドマップを描く紙を床かテーブルに広げ、上質なカラーペンをたくさん用意しましょう。</p>]]>
</content>
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<title>マインドマップ・スケジュールの有効性</title>
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<modified>2007-03-30T04:26:18Z</modified>
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<summary type="text/plain">マインドマップ･スケジュールは自己啓発を促す構造になっています。 つまり、最近発...</summary>
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<dc:subject>マインドマップ・スケジュール</dc:subject>
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<![CDATA[<p>マインドマップ･スケジュールは自己啓発を促す構造になっています。</p>

<p>つまり、最近発見された「TEFCAS」という学習モデルを、脳が実行する助けとなるのです。</p>

<p>「TEFCAS」とは、「試行（Trial）」、「実行（Event）」、「フィードバック（Feedback）」、「チェック（Check）」「調整（Adjust）」の段階を進み、いつも最終的なゴールである「成功（Success）」へ向うという考え方です。</p>

<p>マインドマップ･スケジュールのイメージ、カラーコードなどのルールによって、情報を瞬時に取り出せるようになります。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>また、視覚的に、刺激的で魅力的なため、使いたいという気持ちになります。</p>

<p>「うっかり」記入するのを忘れる、どこかにしまい忘れる、まったく使わないことに罪悪感を覚えるなどということがなく、無意識に避けてきた従来のスケジュール表とは大きく違うものです。</p>

<p>マインドマップ・スケジュールを確認すると、まるで「自分の人生を題材にした映画」を見ているような気分になれます。<br />
</p>]]>
</content>
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<title>マインドマップ・スケジュールの利点</title>
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<modified>2007-03-16T05:38:34Z</modified>
<issued>2007-03-16T05:38:05Z</issued>
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<summary type="text/plain">マインドマップ・スケジュールは、人生をマクロ的、ミクロ的視点の両方から見ることが...</summary>
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<dc:subject>マインドマップ・スケジュール</dc:subject>
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<![CDATA[<p>マインドマップ・スケジュールは、人生をマクロ的、ミクロ的視点の両方から見ることができ、長く作り続けることによって、総合的な人生設計のツールとなります。</p>

<p>未来と過去を、計画と記録という形で同時に見渡せるのです。</p>

<p>マインドマップ・スケジュールの見た目が楽しく、使い手のスキルが向上すればさらに楽しさが増します。</p>

<p>芸術作品を創作しているような気分になります。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>年間、月別、日別の計画を相互に参照し、長期の流れを見ることで、手軽に1年を振り返ることができます。</p>

<p>そして、すべての出来事を人生の流れの中でとらえることができるようになります。</p>

<p>マインドマップ・スケジュールは本質的に多次元記憶に最適なシステムです。</p>

<p>よって、人生の「メモリー・コア」を外面化したものといえます。</p>

<p>マインドマップ･スケジュールによって人生の最も重要な部分を管理することができます。</p>]]>
</content>
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<title>人生設計のためのBOI項目</title>
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<modified>2007-03-16T05:37:26Z</modified>
<issued>2007-03-16T05:36:58Z</issued>
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<summary type="text/plain">他の自己管理ツール同様、マインドマップ・スケジュールは人生のさまざまな面を記録す...</summary>
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<dc:subject>マインドマップ・スケジュール</dc:subject>
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<![CDATA[<p>他の自己管理ツール同様、マインドマップ・スケジュールは人生のさまざまな面を記録する助けになります。</p>

<p>ここでも、整理しやすいように、BOI（基本アイデア）は数項目に絞るとよいでしょう。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>BOI（基本アイデア）として、最も効果的な例は、「心身の健康」「家族、友人」「創造活動」「仕事と収入」の4つです。</p>

<p>各項目について、電話、会議、休日などをマインドマップで計画し、創造的アイデアや覚えておくべきことなどを書き留めていきます。<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
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<title>日別計画の作り方</title>
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<modified>2007-03-16T05:36:11Z</modified>
<issued>2007-03-16T05:35:31Z</issued>
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<summary type="text/plain">脳のメカニズムは、本来、視覚的で目標志向です。 そこで、日別のマインドマップ・ス...</summary>
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<dc:subject>マインドマップ・スケジュール</dc:subject>
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<![CDATA[<p>脳のメカニズムは、本来、視覚的で目標志向です。</p>

<p>そこで、日別のマインドマップ・スケジュールは、脳のそうしたメカニズムを生かし、24時間時計の形式で作成し、計画、記憶用のツールとして利用します。</p>

<p>年間や月別の計画と同じように、通常のマインドマップのルールをできるだけ適用します。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>1日につき、2つのマインドマップを作るのが理想です。</p>

<p>ひとつは、これから先の計画を書き込んだもの、もうひとつは、進行状況をモニターしながら書き込んでいくものです。</p>

<p>1日が終わった時に見直し、その日を振り返ることができます。</p>]]>
</content>
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<title>月別計画の作り方</title>
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<modified>2007-03-16T05:34:58Z</modified>
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<summary type="text/plain">月別計画のマインドマップは、年間計画を1ヶ月ごとに区切ったものをさらに充実させれ...</summary>
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<dc:subject>マインドマップ・スケジュール</dc:subject>
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<![CDATA[<p>月別計画のマインドマップは、年間計画を1ヶ月ごとに区切ったものをさらに充実させればよいでしょう。</p>

<p>日付と曜日を左上から下に向って並べ、1日の時間帯を左上から右上に並べます。</p>

<p>混乱を避けるために、1日に書き込む予定（会議、行事、作業など）は、5件までと決め、色を使ったイメージやカラーコード、キーワードとして書き入れましょう。</p>

<p>それ以外の項目は、日別計画に取り入れるのがよいでしょう。</p>]]>
<![CDATA[<p>カラーコードを統一すれば、1年間の予定がひと目でわかるようになります。</p>

<p>また、前年の年間計画を月別計画と並べれば、どの時期のことも、すぐにはっきりと思い出せるでしょう。</p>

<p>さらに、年間、月別計画をもとに、過去1年を振り返り、未来に向けて目標設定をすることもできます。</p>

<p>1年間に起きたことがひと目でわかるので、全体的な傾向を比較したり、予測したり、観察したりすることも容易になるでしょう。</p>]]>
</content>
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<title>年間計画の作り方</title>
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<modified>2007-03-16T05:34:12Z</modified>
<issued>2007-03-16T05:32:51Z</issued>
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<summary type="text/plain">年間計画は、1年のおもな行事を把握するためのものです。 長期的なフィードバックと...</summary>
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<dc:subject>マインドマップ・スケジュール</dc:subject>
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<![CDATA[<p>年間計画は、1年のおもな行事を把握するためのものです。</p>

<p>長期的なフィードバックとしても使えるので、できるだけ前向きな目標を設定します。</p>

<p>詳細は月別や日別の計画に書き込めばいいので、ここでは不要です。</p>

<p>色、記号、イメージを大いに活用します。</p>]]>
<![CDATA[<p>他の人にはわからないようにする場合には、色使いのルール（カラーコード）を決めるとよいでしょう。</p>

<p>カラーコードを月別、日別の計画でも統一して使うと、一貫性が生まれ、相互に参照したり、計画したり、記憶したりするのに便利です。<br />
</p>]]>
</content>
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<title>マインドマップ・スケジュールの原理</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mindmapnews.com/archives/000312.html" />
<modified>2007-03-16T05:32:44Z</modified>
<issued>2007-03-16T05:30:47Z</issued>
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<summary type="text/plain">マインドマップ・ノートが従来の直線型ノートからの大きな飛躍であるのと同様、マイン...</summary>
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<dc:subject>マインドマップ・スケジュール</dc:subject>
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<![CDATA[<p>マインドマップ・ノートが従来の直線型ノートからの大きな飛躍であるのと同様、マインドマップ・スケジュールは、従来のスケジュール帳とくらべてはるかに効率的で、効果的です。</p>

<p>マインドマップ・スケジュールは、従来のスケジュールで使われる大脳皮質のスキル（言葉、数字、リスト、順序、順番）だけではなく、色、イメージ、シンボル、記号、ユーモア、空想、ゲシュタルト（全体性）、次元性、連想、視覚的リズムなどの機能を生かすことになります。</p>]]>
<![CDATA[<p>脳の働きを完全に、忠実に反映するマインドマップ・スケジュールを使えば、色と時間に加えて、3次元空間を活用できるようになり、時間の管理にとどまらず、自己管理、さらには人生設計のシステムをも手に入れることになるのです。<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
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<title>マインドマップでコミュニケーションを解決する有効性</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mindmapnews.com/archives/000310.html" />
<modified>2007-03-16T04:01:39Z</modified>
<issued>2007-03-16T03:59:40Z</issued>
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<summary type="text/plain">マインドマップでコミュニケーションを解決することの有効性としては、参加者が本音を...</summary>
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<dc:subject>マインドマップでコミュニケーションの問題を解決する</dc:subject>
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<![CDATA[<p>マインドマップでコミュニケーションを解決することの有効性としては、参加者が本音をさらすことができる仕組みになっていることがあげられます。</p>

<p>また、相手のものの見方を理解できるようになります。</p>

<p>相手に対して素直になれるし、問題をより広い視点から見ることができて原因をより深く理解し、解決しようという気持ちも強くなります。</p>

<p>参加者の関係の現状を記録し、「気に入っていること」と「問題解決」のマインドマップは、関係を進展させていくための強力な助けとなります。</p>]]>
<![CDATA[<p>そして、相手に対する理解が深まるだけではなく、自分自身を見つめなおし、成長する機会になります。</p>

<p>参加者同士の理解が深まるだけでなく、絆も強くなり、ストレスがより少ない関係を作ることができます。</p>

<p>また、相手の独自の視点に敬意を払うことができるようにもなります。</p>]]>
</content>
</entry>
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<title>3つのマインドマップ発表の効果</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mindmapnews.com/archives/000309.html" />
<modified>2007-03-16T03:59:07Z</modified>
<issued>2007-03-16T03:58:43Z</issued>
<id>tag:www.mindmapnews.com,2007://7.309</id>
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<summary type="text/plain">コミュニケーションの問題解決のために「嫌なこと」「気に入っていること」「解決法」...</summary>
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<dc:subject>マインドマップでコミュニケーションの問題を解決する</dc:subject>
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<![CDATA[<p>コミュニケーションの問題解決のために「嫌なこと」「気に入っていること」「解決法」の3つのマインドマップを作ったら、双方でそれを発表します。</p>

<p>「嫌なこと」が問題の根源であることは明らかなので、まず、それから発表しあうのがいいでしょう。</p>

<p>ここでの目的は、相手をやりこめたり、傷つけたりすることではなく、相手が何を苦しんでいるのかを理解し、双方の傷を癒すことです。</p>

<p>実際、相手のものの見方に対する誤解が原因となっている場合は、客観性と高いの人格が尊重される場で、負の要素について話すだけで、問題が解決することも多いのです。</p>]]>
<![CDATA[<p>「負」の要素のあとに、「正」の要素を出し合うと、前段階でマイナス面の衝撃を受けたのと同じように、嬉しい驚きがあるでしょう。</p>

<p>それにより、解決方法を求める双方の気持ちに弾みがつき、ミニ・グループマインドを作るのにエネルギーが向けられ、自然と意見が一致するようになります。</p>

<p>解決方法について意見交換をしたすぐあとに、合意点が確認され、解決策が見つけられるはずです。<br />
</p>]]>
</content>
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