コミュニケーションの問題を解決するために作成された3つのマインドマップの発表は、次の順序で行います。
1.Xが「嫌なこと」について発表し、Yがマインドマップを作る。
2.休憩
3.Yが「嫌なこと」について発表し、Xがマインドマップを作る。
4.休憩
5.Xが「気に入っていること」について発表し、Yがマインドマップを作る。
6.休憩
7.Yが「気に入っていること」について発表し、Xがマインドマップを作る。
8.休憩
9.Yが「解決法」について発表し、Xがマインドマップを作る。
10.休憩
11.Xが「解決法」について発表し、Yがマインドマップを作る。
12.話し合い、解決方法について合意する。
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